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2014年2月の5件の記事

2014/02/25

2/25:夜ローラー

2/25:夜ローラー

昨日乗って(ヘロヘロだけど)今日体調が良かったので、夜ローラー1時間。
15分ウォームアップ、40分軽〜中程度負荷(140〜155bpm)、5分クールダウン。
昨日のライドと土曜日の筋トレで低い負荷の割にかなりきつく感じる。お陰で、「頑張ったな、オレって偉い」って、自己満足にひたれる(←お馬鹿)。

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2014/02/24

午後出で開平橋まで

午後出で開平橋まで

身体が鈍りきっています。
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休みをとって用事を午前中にすまし、13:30過ぎからお久しぶりの外乗り。ガーミンの示す気温は8~11℃ぐらい。でも弱いながらも日が差していることもあり、あまり寒さは感じない。
走りのほうは、とにかく体が鈍っていてダメ。脚が回らないし、心拍の割りには全然踏めない。
そうは言っても行きは追い風だったので、27~30km/hを維持できたけど帰りは向かい風だし、疲れでヘロヘロ。途中で写真とか撮ったけど、50kmに2時間半近くかかったよ。まあ本当にくたびれたけど、気持ち良かったので良しとしましょう。

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2014/02/20

エリック・クラプトン@日本武道館

エリック・クラプトン@日本武道館

Dsc_0255

いやー、予想外に良かったよ。
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★時間が経ってしまったので、記憶に残っているところを箇条書き。

・ウドーの会員先行予約で押さえたチケットは、アリーナA6の3、4番、アリーナの中央ブロックの最前列(!)。会場の中で最もクラプトンに近い席。ステージの彼まで7~8mぐらいか。おそらく会場の中でもっとも良い席。でも隣の席は空いていた。なんてもったいない。

・サイドギターがいないメンバー構成。このところはサイドギターがいる構成だったと思う。ギターの音はすべてクラプトンから出ている。歳とともに衰えはあるのだろうが、それをサイドを使ってごまかさず、立ち向かう姿に打たれる。ドラムは今回もスティーブ・ガット。

・ボーカルはちょっと衰えが目立つけど、ギターは前回よりも良く、すばらしい演奏。クラプトンらしいフレーズ全開。

・アンコールではクラプトンではなくキーボードがボーカルをとっていたことに、皆驚いていた。

・会場に来るまでは、「衰えも感じるし、次来日してももう来ないかな」と思っていたけど、次も絶対来たい。でも、70歳になったらツアーしないっていう話もあるみたい。まあ今まで何回も、「これが最後」って言っててまた来てたので、次もあるのではと個人的には思っている。


ウドーのWebで紹介されていたセットリスト(2014/2/18)、メンバーは以下のとおり。

TELL THE TRUTH
KEY TO THE HIGHWAY
PRETENDING
HOOCHIE COOCHIE MAN
HONEST MAN
WONDERFUL TONIGHT
AFTER MIDNIGHT
DRIFTIN' BLUES
NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
ALABAMA WOMEN BLUES
LAYLA
TEARS IN HEAVEN
HOW LONG
BEFORE YOU ACCUSE ME
CROSS ROAD BLUES
LITTLE QUEEN OF SPADES
COCAINE
〜 ENCORES 〜
HIGH TIME WE WENT

エリック・クラプトン (G, Vo)
ネイザン・イースト (B, Vo)
スティーヴ・ガッド (Dr)
ポール・キャラック (Key, Vo)
クリス・ステイントン (Key)
ミッシェル・ジョン (Chor)
シャロン・ホワイト (Chor)

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2014/02/16

2/16:昼ローラー

昼ローラー
外乗りできないのでビデオ録画を見ながら昼ローラー1時間。
15分ウォームアップ、35分150〜160bpm、10分クールダウン。
体が鈍りきっていて、負荷はむちゃくちゃ低いけど、いい汗かいた(気分)。

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2014/02/12

White Light/White Heat: 45th Anniversary Edition

Canのボックス買ったけど、輸入盤の常として内袋はついていない。ということで、ディスクユニオンに買いに行ったらそこにあったのです。
最初は3800円と言う値段に、「なにそれ」だったのだけど、よく見ると二枚組。さらによく見ると45周年記念エディション(White Light/White Heat: 45th Anniversary Edition)だという。ということで、仕方なしにお買い上げ。まあヴェルベットだからしかたないです。
帰ってから調べるとCD商品のほうは三枚組で、LP商品のステレオ、アウトテイクの二枚以外に、モノラルバージョンがついていたみたい。うーむ、値段は上がってもいいからLPにも付けてほしかったね。

Dsc00594

Dsc00592

ジャケットは見開きタイプになっているし、表側の印刷パターンもちょっと違う。
で、肝心の音のほうはというと、、、あまり特筆するものはないかも。1枚目は、今まで持っていた日本盤LPとそれほど大きな音質の差を感じない。2枚目のアウトテイクもすでにヴェルベット・アンダーグラウンドのボックスセットで聴いたことのあるテイク・曲がほとんどだった。うーん、この前のCanのボックスの満足感からはかなり落ちる。マニア向けのアコギな商売にやられたって感じ。

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