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2008/11/07

Web記事:無線LANのセキュリティ規格「WPA」の暗号鍵が部分的に破られる

http://www.computerworld.jp/news/sec/126509.html
上記サイトからの一部引用。
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  • WPA規格が採用している鍵更新アルゴリズム、TKIP(Temporal Key Integrity Protocol)で定期的に生成/更新される暗号鍵(セッション・キー)を、12~15分という比較的短い時間で突き止める方法を発見した。
  • より新しいWi-Fiセキュリティ規格「WPA2」は、今回発見された攻撃手法に対しても安全である。ただし、WPA2対応のアクセスポイントの多くはWPAもサポートしているので、注意が必要だ。

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我が家は無線LANは(怖いので)入れてないのでだいじょうぶ、、、のはず。

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